京都と大阪の府境にある小さな町・大山崎町で、リトルプレスやチラシを作る『大山崎リトルプレイス』での日々
今日もリトルプレス『大山崎ツム・グ・ハグ』の制作に励んでます。。。
おはようございます!大山崎はぐです。

昨日は、途中から雨が降ったりと不安定な天気でしたが
今日の大山崎は、快晴です。
今日は町外へ『大山崎ツム・グ・ハグ』を置いてもらいに行ってきます。

では、Vol.10最初の記事紹介は、
新しい連載記事のご紹介です。


『オンリーなお店を大山崎でひらく人たちに興味津々』シリーズ10人目

アナログ音響機器の修理ではなく『修復』! 
 AUDIO‐LABORATORY 
『Kazz‐Jin』
さんの第1話です。

今回の主人公・上野山さんが小学6年の頃、
1964年に大阪万博、その2年後にビートルズが来日したそうです。
1960年代は、エルビス・プレスリーがいて、
ビートルズを始め、ボブ・ディランやミック・ジャガー、
ピンクフロイドなどアメリカンポップス全盛期。


ビートルズ ビートルズのつもりだそうです。やれやれ。。。

万博の頃までは、高額なオーディオ機器が
一般家庭にあるなんてことはなく
万博やアメリカンポップが日本に入ってきたころから、
音楽機器は変わっていき、一般家庭にも
普及していったんじゃないかとおっしゃってました。

かわいいポータブルレコードプレイヤーなんかもありましたね。
これに穴の開いたレコードをのせて、針をそっとおろす、
「あの瞬間が、今から思えばよかったなぁ」と
chi-puiさんはしみじみしています。


ハグとポータブルレコードプレイヤー②

kazz-jin①

来月は、修復のお話を詳しくうかがいます。

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